働く母の考え事
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ゼコゼコの治療
一時期心配したけれど、3歳すぎたら全くゼコゼコ言わなくなりました。

【2006年10月25日の記事から】
ゼコゼコが長引いているのでダンナに頼んで久々に小児科へ連れてってもらった。処方はいつものセット(オノンサワテンホクナリン)と吸入薬(インタールベネトリン)。以前は「喘息だなんて大袈裟な!子供にこんなに薬使うなんて」みたいな感覚で受け取ってたけど、気道の炎症を放置しておくと過敏性が上がって喘息がひどくなる可能性があるらしく、今は「薬の助けを借りてゼコゼコを長引かせないようにした方がいい」と考えている。春になればまた体調は良くなるだろうから、ネブライザレンタル。そして飲み薬は、また飲ませるのに一苦労か…と思ってたら大喜びで一気飲み( ̄□ ̄;)どういう心境の変化だオイ。
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